黄昏通信社跡地処分推進室

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夕方は実家へ。息子、歩きを披露してみんなに感心される。でも誰かに手を引いてもらうのが一番いいみたいで、その辺に居る人を捕まえて手を持ってもらって歩き出す。ドラクエで船手に入れた主人公のごとく家じゅう歩く。這って見る世界から、立って見る世界へ、文字通り世界の見え方が変わっている筈。