黄昏通信社跡地処分推進室

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寒すぎてなにもせず

夕方、妻の指導のもと子供たちがヘクセンハウスを作る。キットのやつ。ある程度は子供たちに任せられるようになったので楽になったみたい。息子も娘を助けながら頑張ってくれました。考えてみるとこれ喜んでやってくれるのもあと数年、つまり数回だな。子供と過ごす時間は長いようで短い。年に一度のイベントならさらなり。まあ、それでもめんどくさいとか思っちゃうのも、それはそれでありだと思うけど。