黄昏通信社跡地処分推進室

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たかしおの:ディンドン上野店

客ついてねえな……。
1)芸能ラン1[9] 雑学ラン4[8] スポラン5[4]  2位 544C (6/13) 賢王杯!
2)ノンセク1[6] アニゲー4[8] スポラン5[5]  5位 434- (3/11)
3)学問ラン1[5] スポラン4[7] アニゲー5[7]  7位 542- (4/14)
4)芸能ラン1[E] ―――― [-] ―――― [-] 14位 5--- (6/14)
5)雑学ラン2[7] アニゲー4[5] 学問ラン5[3]  3位 5568 (6/12)
6)スポラン2[7] スポラン3[8] アニゲー5[7]  7位 453- (7/14)
1回目は今日のハイライト。びんのしんさんと「まほうやん」氏が入ってる厳しい面子で、何故かうっかり決勝進出。スポラン5の最後のサカ問なんて8割方勘で「abcd」とか押したら正解だった。さいたま長居カシマヤマハ。ということで決勝はダブル賢王杯(「ダブル烈風拳」みたいなイメージで)。アニゲー4→学問ラン3→芸能エフェ→雑学四択、と4ジャンルにわたるセットだったのだが、これを拾いに拾いに拾いまくって(「ラプソディー」も思い出しましたよちゃんと)、最後の雑学四択も乏しい点字知識なんかを駆使しつつ
全問正解!
優勝したびんのしんさんと3点差でした。正直この3点つーのはとてつもなくでかい差であり(20秒弱だと思われる)賢王と一介の黄金賢者の違いが数値となってまざまざと現れている、と言っていいと思うのだが、それでもひとつでも落としたらまくる、というところで喰らいついたのは我ながら立派。次回の挑戦は次の在位に入ってから(防衛前提)と思われるので、その時までにはこの3点がもう少し詰まってればいいなあ、と思う。
ところで、取れたから言うところはあるけど、点字問題は良問だなと思った。「日本語の点字で、6つの点を全て使って表される文字は?」(大意)という四択で、選択肢は「マ」「ミ」「メ」「モ」。最低限の知識があれば取れるし、それを巧く限られた字数で説明できる問題に落としこんでいる。唸らされる。
2回目は2回戦44点とかでうっかり通るがそこまで。
3回目はアニゲー5で四択や連想なのにさっぱりという屈辱。四択や連想はわからないなりにあがけることが多いから好きなんだけど、それも最低限の知識があってこそと思わされる。
4回目は「キャスタ」と typo 。ひとり落としで、こりゃやんべえなと思いつつ追走。四文字のミスリーディングを見切って追いついたが、易問を落として難問を拾うとだいたい負けちゃうんだよね。まあ自業自得なんであれだけど。
5回目はちぃといつさんと遭遇。ここはちぃといつさんが強く、1・2回戦と区間賞。うっかりパワーでついて行き、本当に久しぶりに揃って3回戦に進んだのだがちぃといつさんが落ちて決勝対戦ならず。いつかは当たりたい。決勝は芸能ラン3→学問ラン3→雑学順当て→芸能順当て。芸能ランダム3は決勝ジャンルつけ始めてから初めて当たった。こだわりが感じられるチョイスで好感が持てる。ちなみにそこでひとり落とししました。てへ。それでも前半5問取って頑張ったが後半の順当て×2は3問しか取れず。2位と6点差だったからあと1問なんとかしたかったが……。
6回目はスポ2スポ3という死のロードを通過したところでデッド。でもよくやったおれ。
金賢者6級のまま(905→909)。奇しくもみちことたかしおのが寮貢献度ランキングで並んだ。黄金通算は、1-4-15-7#38-26-19(4-5-1) = +15 。